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2010.11.17

最高の週末

2010年11月14日(日)14:00Kickoff
PL第13節 AWAYエバートン戦@グディソンパーク
Win!!!!!
8勝2分3敗 勝ち点26 確定2位
主審:ハワード・ウェブ

【スコア】
1-2

【得点】
・エバートン
89分ケイヒル(サハ)

・アーセナル
35分サニャ(アルシャビン)、47分セスク(シャマフ)

【スタメン】
GK:ファビアンスキ
DF:サニャ、スキラチy、ジュル、クリシ
MF:ソング、セスクyc、ウィルシャー
FW:ナスリ、シャマフ、アルシャビン

【交代】
46分ウィルシャー⇒デニウソン
65分アルシャビン⇒ロシツキ
90分シャマフ⇒エブエ

【ベンチ】
スチェスニー
ギブス
ウォルコット
ファンペルシ

【得点シーン】
・1点目:ナスリがドリブルで切り込み左足シュート⇒GKが横にはじいたボールをアルシャビンが拾う⇒アルシャビンは後ろにフォローしにきたサニャへ落とす⇒サニャはワントラップからニアに蹴り込む
・2点目:デニウソンが中盤でボールを奪う⇒デニウソンからセスクへ⇒セスクは右にいたシャマフへダイレクトで流す⇒シャマフはトラップしてセスクに戻す⇒セスクのダイレクトシュート

【失点シーン】
ショートコーナーからクロスが上がる⇒ファーに来たボールをサハが折り返す⇒ケイヒルが押し込む

【レビュー】
序盤はエバートンのペース。ケイヒルのヘディングが決まってたら苦しい展開になっていたと思う。

そこを切り抜け、10分を過ぎたあたりからアーセナルがポゼッションを開始して優位に試合を運んだ。得点はサニャだったけど、サニャはあそこに来れていたということは、ビルドアップが上手くいってゴール前でチャンスを作れていたってこと。
攻撃を牽引してたのはナスリ。仕掛けに安定感が出てきた。ナスリのキープから始まる攻撃も多い。
逆にイマイチだったのはアルシャビン。安定感がないしプレーが雑で精度の低さを感じる。

後半開始早々に2点目を取れたのは非常に大きかった。それ以降アーセナルはリスクを冒して攻撃に人数を掛け過ぎることもなかったし、パス回しも安全なコースを選択してボールを相手陣内でキープしポゼッションを高めた
アルシャビンからロシツキに代えたのは良い交代だったと思う。より安定してボールを回すことができた。守備意識もアルシャビンより、ロシツキのが高いし。

エバートンは後半失点してから反撃がなかなかできなかった。ビルドアップでミスが目立ち、アーセナルのゴール前に持っていく前にカットされることが多かった。ここはソング・デニウソンがよくフィルター役をやってたと思う。

ラスト10分くらいでエバートンの反撃を受けたのは、ベックフォード・ヤクブの起用が当たったから。ロングボールを入れやすくなったし、アーセナルのラインを下げて押し込むことができた。それでもアーセナルはファビアンスキを始めとした守備陣がよく頑張ってた。

最後は1点差になってヒヤっとしたけど、アーセナルはナスリの1対1のシーンやセスクからシャマフへのクロスなどの決定的チャンスを決めて3点差にしてゲームを終わらせたかった

フェライニが出場停止だったのは幸運だったかも。

【ポイント】
◆セスク⇒シャマフ
アーセナルがもっと点を取るにはセスク⇒シャマフのホットラインを整える必要がある。
セスク⇒アンリ、セスク⇒アデバヨール、セスク⇒ファンペルシと今まではセスクからエースへの得点に直結するスルーパスがあった。しかし未だにセスク⇒シャマフの形はあまり見られない。

これはセスクに問題があるというよりもシャマフに問題がある。
シャマフはゴールに直結するような受け方をあまり意識していない。セスクは誰であろうとFWのそういう動きを見逃さないはず。シャマフはシュートもそうだけど受け方でも、もっとゴールを意識するべき。

【個人評】
・ファビアンスキ
よかった。終盤の攻撃を抑えたのはすばらしい。前節に続き厳しい状況で守ってくれてる。

・サニャ
まさかの得点!よくエリア内まで入ってた。
ナスリが前だと縦パスも入れやすそう。

・スキラチ
イエローのシーンは危なかったがそれ以外は安定。バックヘッドを読み違えたね。

・ジュル
ここ数試合では一番よかった。クリシとの間のスペースを使われるシーンが気になる。
あとはボールを足元に入れ過ぎてしまうディフェンスの仕方。

・クリシ
スピードに乗った時のパス精度が落ちる。
守備は及第点。

・ソング
この試合の攻め上がりは自重気味で後ろに残ることが多かった。セカンドを良く拾ってくれたし、中盤から飛び出した選手を良く捕まえてた。終盤反撃されるまで安定した試合をできた要因の一つ。

・ウィルシャー
確かに少し疲れが見えた。スタメンじゃなくてもよかったと思う。

・デニウソン
よかった。ソングと一緒にバランスを取ってたし、相手へのプレスもよかった。2点目は特に。

・セスク
ウルブス戦より前へのプレスを自重して後ろをかなり気にしてプレーしてた。それがチームの安定した試合運びにつながってたと思う。
2点目はすばらしい。シャマフが無理にシュートに行かないことが分かってきた感じ。もっと得点を量産できるはず。
足首ひねったのはビビった。あそこのプレスで無理しないで欲しい。

・ナスリ
非常にいい!今、ナスリが持つと期待感がある。
後ろ向きのキープに安定感があるしボールを取られない。取られないから周りの選手も動き出しができる。
ドリブルでの仕掛けもよくなった。抜けるドリブルが出来てる。頼りになるようになってきた。

・シャマフ
ストライカーとして強引に行ってもいいシーンはやっぱりある。
ただ、守備、空中戦など、チームへの貢献度は高い。後半のセスクのクロスは決めて欲しかった。あれを決めてれば試合はもっと楽だった。

・アルシャビン
どーもイマイチ。後ろ向きでのキープに安定感がない。ナスリと比べるとなおさら。
トラップや単純なパスも微妙にずれている。何より、シュートが枠に行かない。

【感想】
チェルシーが負け、マンチェスター勢が引き分けとアーセナルにとっては最高の週末になりました。
これでチェルシーとは勝ち点差が2。このまま勝ち続けて欲しいです。

そして、次はノースロンドンダービー。
ベイル、ファンデルファールト、モドリッチの連携は非常に怖いですが、ホームなので絶対勝ちが必要ですね。


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2010.11.14

最初と最後だけ

2010年11月10日(木)19:45Kickoff
PL第12節 AWAYウルブス戦@モリニュースタジアム
Win!!!!!
7勝2分3敗 勝ち点23 確定3位
主審:マーク・ハルジー

【スコア】
0-2

【得点】
1分シャマフ(ソング)、90分シャマフ(セスク?)

【スタメン】
GK:ファビアンスキ
DF:サニャ、スキラチ、ジュル、クリシ
MF:ソング、セスクcy、ウィルシャー
FW:ロシツキ、シャマフ、アルシャビン

【交代】
67分ウィルシャー⇒デニウソン
90分シャマフ⇒ベントナー
90分アルシャビン⇒ナスリ

【ベンチ】
スチェスニー
エブエ
ウォルコット
ファンペルシ

【得点シーン】
・1点目:ロシツキから右サイドのソングへ⇒ソングは中央にクロス⇒シャマフが頭でたたき込む
・2点目:ファビアンスキのロングスローがハーフウェイ付近のロシツキへ⇒ロシツキからセスクへ横パス⇒セスクからシャマフへスルーパス⇒シャマフはGKとの1対1を決める


【レビュー】
前半開始早々に得点をすることが出来たけど、それ以降はウルブスのコンパクトな守備に苦労した。
アーセナルで怖かったのはジュルの守備とアルシャビンのサイドを使われた時。あとはセットプレー。ほぼ互角の戦いだったと思う。ウルブスはプレスの開始位置が高く、しかもDFラインも高い位置を保っていたのでアーセナルは窮屈なパス回しになっていた。

後半セスクにあった決定機をきめておけばもう少し楽に進められたとはず。やっぱり追加点は欲しい。取れないほど劣勢というわけではなかった。

相手のDFラインが高かったからウォルコットをこういう試合でこそ使うべきだったと思う。相手のラインを下げることもできたろうし。逆にいうとアルシャビン、シャマフはもっと裏に抜けるプレーが欲しかった。足元が多かったかも。


ファビアンスキやDFの集中でなんとか0に抑えることができた。


【ポイント】
◆アーセナルの間延び
最近見られる傾向で、チームが間延びしてると感じる。コンパクトさが足りない。
ただDFラインが引きすぎて間延びしてるわけではなく、前線が前にプレスを掛け過ぎで間延びしてる。
「前への間延び」という感じ。
セスク、ロシツキは無駄にGKやCBまでプレスをしてしまうことがある。特にセスク。
プレスをGKやフリーのCBに掛けてもめったに奪うことはできない。むしろロングキックを誘発する。そしてそのロングボールを相手の長身FWに収められたり、ヘディングで中盤の選手に落とされたり、こぼれ球を拾われたりする。
セスクがプレスに行ってしまうから中盤が空くし、さらにソングも上がっている傾向があるから余計にセカンドボールが拾えなくなる。
少し自重して相手の攻撃を受ける意識も必要。最前線までプレスを掛ける必要は基本的にはない。プレスを開始するエリアを少しさげるべき。

ウルブスの守備や攻撃がよかったというよりもアーセナルのプレスの掛け方の相性がよくなかった。自滅気味だったと思う。勝てたからまだよかったけど、要改善。
この試合のアーセナルのポゼッションは低めだったけど、これが大きく影響してる。

【個人評】
・ファビアンスキ
よかった。グッドセーブが多かったし、スローの判断もよかった。ファビアンスキのおかげで勝ち点3をとったといってもいいかも。

・サニャ
安心のサニャ。守備はクロス対応を含めて本当に素晴らしい。後半のスライディングでのシュートブロックは最高。

・スキラチ
安定してる。ミスは少ないが前に出て潰しきれないシーンがある。週2ペースで持つのかが心配。

・ジュル
不安定。前に出て良い守備をしたと思えば、単純なマークのミスをすることもある。あとパスの判断が遅い。
もうひとつ気になったのは視野が前にしか向いていない所。クリシやスキラチへのパスが見えていない。

・クリシ
守備は安定。あとはアーリーでも鋭いボールを上げられるようになればいいんだけど・・・。

・ソング
守備はファールを多く取られてしまっていてやりにくそうだった。サイドチェンジやミドルなど単純なキックの精度をもっとあげたい。もう少し攻撃を自重してもいいんじゃ?
1点目のアシストはナイスボールだった。

・セスク
点を取れなくて焦ってるのかも・・・?基本的に縦に急ぎ過ぎ。自分勝手で無謀なプレスも多い。

・ロシツキ
よかった。後ろ向きで受けたボールをターンする能力が高くチーム全体がスピードに乗れる。
ちょっとしたパスも気が利いたパスが多いのでスムーズに攻撃が出来る。

・アルシャビン
いい加減得点が欲しい。守備の意識もロシツキやナスリに比べて低い。
その分前線に残ってるはずだから、もっとカウンターの起点になっても良いはずだけど、ドリブルのタッチも思い通りに行っていない気がする。最近の出来は正直不安。

・シャマフ
最初の得点は素晴らしかった。もっとああいう形をチームとして狙っていいと思う。
あとはやっぱりゴール前での積極性を期待したい。

【感想】
ファビアンスキは本物なのでしょうか?このまま安定して欲しいです。

最近、レポートが遅れてしまってます。スイマセン・・・。
なるべく急ぐようにしますのでこれからもよろしくお願いします。


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2010.11.10

チェルシーがせっかく負けたのに・・・・。

2010年11月7日(日)13:30Kickoff
PL第11節 HOMEニューカッスル戦@エミレーツスタジアム
Lose......
6勝2分3敗 勝ち点20 確定3位
主審:マイク・ディーン

【スコア】
0-1

【得点】
45分キャロル(バートン)

【スタメン】
GK:ファビアンスキ
DF:サニャ、スキラチ、コシルニーr、クリシ
MF:ソング、セスクcy、ウィルシャーy
FW:ウォルコット、シャマフ、ナスリ

【交代】
55分ナスリ⇒アルシャビン
57分シャマフ⇒ファンペルシ
72分ウィルシャー⇒ベントナー

【ベンチ】
スチェスニー
エブエ
ジュル
ロシツキ

【失点シーン】
バートンの柔らかいFKからキャロルのヘッディング

【レビュー】
 アーセナルのつないで崩す攻撃に対しニューカッスルはロングボールを前線に当てるサッカー。
 
 失点はファビアンスキのミスによるものだったけど、攻撃陣の出来が今一つだったのがそれ以上に問題だった。一番問題だったのはセスクのプレー。終始焦りすぎだし、精度も悪かった。セスク中心に攻撃を進めるだけに、セスクの出来が悪かったのは致命的だった。

 ニューカッスルのプレスも褒めるべき点。前線のキャロルもプレスをさぼってなかった。あとはディオテのプレーが非常によかった。アーセナルは奪われた後のプレスを強めて、その場ですぐ奪おうとするけど、ディオテが最初のプレスを上手くかわしていたので、ニューカッスルに次の展開を許してしまっていた。

 あと、アーセナルは波状攻撃が少なかった。上記のディオテのプレーで攻撃を1回切られていたのもきつかったし、何より、キャロルの高さや体の強さから来るキープ力に手を焼いた。いちいち奪われた後にキャロルに収められてしまうからリズムができなかったしできても長続きしなかった。バートンやDFラインからキャロルに入れるボールも質が高かったしチームとしてキャロルの活かし方をよくわかってる

 この試合で点を取るにはもっとサイドチェンジを繰り返して、相手のプレスが的を絞れないようにするべきだった。サイドチェンジをするか縦に仕掛けるかを選択するのは主に中盤の選手なはずなんだけど、ウィルシャー以外の選手は焦りすぎて無理に縦パスやスルーパスを狙ってしまっていた。(ウィルシャーも無理にやるシーンあったけど、一番マシだった。)特にセスクは酷かった。難しいパスを狙い過ぎていてミスばかりでチームのリズムを作ることができなかった。
 ウォルコットが狭いスペースで受けてしまうシーンが多かったのもサイドチェンジが少なかったから。最初に振ったサイドでしか攻撃をしていなかった。ウォルコットにスペースを与えるために左に1回寄せてから右に振るとかそういう攻撃が必要だった。相手は的絞って守備できていたし、縦に強いプレスをさせてしまった。

セットプレーも疎かにしすぎ。ボールをセットしてから蹴るまでの時間を取らなさ過ぎて、中が準備できてないシーンも気になった。特にセスクにその傾向。蹴り急いでミスキックしてたし。


この試合は交代策やセスクを含めた選手たちの焦りで自滅といってもいい。ミッドウィークの疲れもあったろうけど、そんなのは上位陣は同じ条件だし、言い訳はできない。

【ポイント】
◆セスクのプレー
ホントによくなかった。焦りすぎ。パスが全部難しい縦への狙いだったし、チーム全体が焦っていた原因。落ち着いてピッチを広く使うようなパス捌きが欲しかった。この試合を見てセスクはまだ世界トップクラスの選手ではないと思ってしまった。経験がある程度あるんだしキャプテンなんだから落ち着いたプレーを見せて欲しかった。
難しい狙いが成功してたらいいけど、失敗ばかりだとチームはリズムを失ってしまう。

◆交代策
なぜウィルシャーを残さなかったのだろう。この試合だと一番散らしを意識していたし、無理な所と行く所の判断が一番よかったのはウィルシャーだった。精度もよかったし。
ベントナー、アルシャビン、ファンペルシと3人前線に揃えてしまったので中盤からつなぐ選手がいなくなり、セスクが下がって捌くしかなくなってしまった。そしてそのセスクが焦ってパスを出していたのでニューカッスルに引っかかる。リズムはできない。中盤もう一人のソングはウィルシャー程視野が広くないし、パスを捌く能力もない。
それならロシツキを入れてパスを捌かせた方がよかった。ホントはナスリも残したかったが、ケガ気味だったからしょうがない。

なので


         ファンペルシ
アルシャビン          ロシツキ
           セスク
    ウィルシャー    ソング
  
または、


         ファンペルシ   
アルシャビン          ウォルコット
           セスク
    ウィルシャー    ロシツキ


で行けば可能性はあったと思う。ホントならセスクを外したいくらいだったけど、流石に・・・・。

【個人評】
・ファビアンスキ
失点シーンはファビアンスキのミス。キャロルを褒めるところじゃない。ゴールを空けて飛びしたのなら最低でもボールをパンチングしきゃいけない。

・サニャ
1対1のスピードではそうそう負けない。前がウォルコットだったから攻撃はやりにくそうだった。ファウルを割りと取られてしまっていたのは運がなかった。

・スキラチ
自分の後ろにスペースがある状態での1対1でも落ち着いて対応できてた。簡単に飛び込まない。キャロルの高さと強さには苦労してた。

・コシルニー
スキラチ同様にキャロルには苦労してた。いつもなら跳ね返せてるようなボールをポストさせてしまっていた。基本的に潰しが甘い。もっと強くいっていい。
レッドカードのシーンはまた相手の強さを読み間違えた。パワーをもっとつけないといけない。

・クリシ
クロス精度!終盤のプレーは焦りすぎ。

・ソング
微妙なパスミスやトラップミスがあった。細かいプレーの精度をもっとあげたい。

・ウィルシャー
うまく散らしをしてたけど、下がってきたナスリやセスクとかぶることもあった。この試合で落ち着いていて、一番いいパスを出してたと思う。なぜ代えたのか。

・セスク
この試合でのワーストプレーヤーはセスクかファビアンスキ。リードされてる時の焦り方が酷すぎる。

・ウォルコット
狭いスペースだと何もできないというのは改善されていない。スピードだけじゃない確かなテクニックが必要。

・ナスリ
久しぶりに左で使われたけど、右の時のがよかった気がする。怪我の具合が心配。

・シャマフ
3本に1本くらいは自分でシュートに行かないと。ペルシ復帰で序列がとうなるか。

・ペルシ
やっぱボールが入った時の期待感がすごい。トラップが上手いからボールも収まる。セットプレーも可能性が高まる。

【感想】
CLの疲れもあっただろうけど、それ以上に焦って自滅という印象が強い試合でした。
若さを言い訳にしてはいけないというが、ビハインドになった時の試合運びに経験のなさを感じましたね。

せっかくリバプールが勝ってくれたのに・・・。


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